スパーク全店で推進中!
 |
5
A DAY(ファイブ・ア・デイ)とは、1991年米国のPBH(農作物健康増進基金)とNCI(米国立がん研究所)が協力し合って始まった、がん予防をめざした国民健康増進運動で、今では世界30数ヶ国に拡がっています。
野菜を毎日食べる事がどんなに大切かがよ〜く解るサイトです。 |

近年、日本国民一人当たりの野菜・果物の摂取量が減り、反対にガン・高血圧・糖尿病といった生活習慣病が増えているといったデータがあります。こうした背景を受け、厚生労働省でも、1人が1日に350g以上の野菜を食べることを進めています。
そこで日本では、“1日350gの野菜”をわかりやすくするために1皿の目安を約70gで換算し、1日5皿分以上の野菜を食べようと、はたらきかけています。
スパークでは、お客様の毎日の健康づくりにお役に立つために、旬の野菜の紹介や栄養、料理法などを、チラシ広告や店内表示でわかりやすくご紹介しています!!
お聞きになりたいこと、わからないことがございましたら、お気軽に店頭スタッフに声をかけてくださいね。
|