いつも地域の笑顔のまん中に

健康 - 幸せの基本は「健康であること」

健康

“食”の枠にとらわれない健康促進を提案

1日5皿分以上の野菜を食べることを提唱する5 A DAY(ファイブ・ア・デイ)運動を展開。さらに家族や地域との交流を深め、運動不足の解消にも役立つボウリング場の運営や、地域の皆様に心豊かな暮らしをお届けするフラワーセンター事業など、“食”だけにとどまらない幅広い健康促進を提案しています。

お客様においしさと安心をお届けする

食の安全は「基本で当たり前」。スパークでは、国産品・輸入品を問わず、お客様にとって“おいしくて安心して口にできる”もののみを取り扱うことを、創業以来の変わらぬ姿勢として取り組んでいます。
その一環として、新設の炊飯センターでも毎日安全でおいしいご飯を提供しています。

スパーク全店で「5 A DAY(ファイブ・ア・デイ)」運動を推進中!

スパークでは、お客様の毎日の健康づくりにお役に立つために、旬の野菜の紹介や栄養、料理法などを、チラシ広告や店内表示でわかりやすくご紹介しています!! お聞きになりたいこと、わからないことがございましたら、お気軽に店頭スタッフにお尋ねください。

「5 A DAY(ファイブ・ア・デイ)」とは

5 A DAY 1991年米国のPBH(農作物健康増進基金)とNCI(米国立がん研究所)が協力し合って始まった、がん予防をめざした国民健康増進運動で、今では世界30数ヶ国に拡がっています。
近年、日本国民一人当たりの野菜・果物の摂取量が減り、反対にガン・高血圧・糖尿病といった生活習慣病が増えているといったデータがあります。こうした背景を受け、厚生労働省でも、1人が1日に350g以上の野菜を食べることを勧めています。
そこで日本では、“1日350gの野菜”をわかりやすくするために1皿の目安を約70gで換算し、1日5皿分以上の野菜を食べようと、はたらきかけています。

詳しくは「ファイブ・ア・デイ協会」サイトをご覧ください。

食育 - 健全な食生活をさまざまな形でバックアップ

食育

子どもたちの健やかな成長をサポート

次世代を担う子どもたちに「食」に関する正しい知識をもってもらうために…。子どもたちがさまざまな体験を通して、健全な食生活を実践することができる力を養っていくお手伝いをすることは、スパークの大きな使命のひとつだと考えます。

「食」への関心を高めるイベントを

その一環として、食事バランスや野菜・果物について学ぶ食育体験スーパーマーケットツアーをはじめ、産地・メーカーとの共同企画で親子で参加できるハム作り体験・ぶどう狩り・栗拾いなど、多彩なイベントを展開しています。

地域 - 地域密着型スーパーとしての責任

地域

お客様主体のコミュニケーションの場を提供

「近くにスパークがあってよかった」そんなお客様からのうれしい声にお応えするために、スパークでは地域社会への貢献を積極的に行っています。お客様の交流拠点として活用いただけるよう、これからも幅広い分野で新しい企画を提案し続けます。

お客様のニーズに的確に応える

スパークでは、「商品鮮度アップ・接客サービス・清潔な店舗」をスローガンに、便利で安心、そして楽しくて気持ちいい店を目指しています。その指針となるのは、いつもお客様。お客様の声を大切に品質およびサービスの向上に努めています。

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